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アジ アジ釣はコマセワークが全て 走水 高司丸 午前アジ 息子との釣果 !!始末に困るほど釣らないようにしよう!! アジのエサ アジは釣れた時コマセをタラフク食っているので、普段何を食っているのか解らないし、魚屋のアジのハラワタは内臓の態をしていないので、調べることが出来ない。 アジは海底の山の上部から2〜3m位上で釣れるので、上昇流に乗って流れてきた、大き目のプランクトンを捕食するのであろう。 赤染めイカの米粒大の赤タン、他に青イソ、イワシの肝(心臓)が良いという人もあるが,赤いビーズ、ウイリー、オキアミなど匂いもない適当なものでも良いようだ。 ビシ アジ釣りではコマセカゴをビシと呼ぶ、行灯ビシとも言う。行灯は解るが、ビシとは何だろうか。 ・網ビシ : 網ビシの特長は水流の抵抗が少ないことです。アジビシは130号を使う所が多い。観音崎沖水深45mでは130号のビシでも、流されて釣りにならないことも多いので、ここではプラビシは使用しない。 網ビシの簡単な清掃 : ベランダに置いておく、ハエや虫が始末してくれるし、数日置くことにより、臭いがなくなる。 ・プラビシ : プラビシの特長は、コマセの撒き具合を簡単に調整出来る事と、カゴにカスが付かない事です。 |