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釣魚写真 |
| アカタチ | |
大磯沖の水深80mのアマダイ釣で釣れた物、群れで回遊しているのか、針数だけ釣れて来た。
色が真っ赤で気持ちが悪いので、食べたことはない。カモメは、飛びながら飲み込んで行った。 |
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| イシダイ | |
江ノ島からの石鯛シャクリ釣りで、亀城根の45m立ちの20m付近で釣れた物
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| 白ムツ | |
江ノ島沖水深約100mで釣れた魚、魚体も小さく味も程々。感じ的には海タナゴの深海版 |
| 海蛇 | |
始め根ガカリかと思い、道糸を手で引っ張たところ、ズルズルと持ち上がり、手で道糸を持っていても、グングン引くためリールで巻き始める。 鬼カサゴが根から離れたためと勘違いし、特大の鬼カサゴが釣れたたものと、慎重に対処したが、水中が赤くなく白いので大アラかとも一瞬思ったが、海蛇と分かりガッカリであった。 確かタイナンウミヘビノ? 誰かご存知の方は教えて下さい。 |
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ショウサイフグ |
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食用とされているが、卵巣と肝臓に猛毒があり、皮や腸も強毒。肉も弱毒のため食べる量に注意。 しかし、刺身でも天婦羅でも大変美味しい。 |
| アカメフグ |
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アカメフグの名前を持つフグは多いが、カットウで釣れるアカメフグはこれ。ショウサイフグよりも美味いらしい。 正式和名のアカメフグは体色が褐色で目が赤い、身は食用になるらしいが、持ち帰ったらどれか分からなくなっていました。 |
| クサフグ |
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船宿ではザラと呼ばれているが、学名はクサフグ。 お腹の白い部分が、ザラザラしている、ショウサイフグはツルツルです。 またバケツに泳がせると背中が黒っぽいから、判別できます。常連はこれも持って帰っていたから、死にはしないのでは。 |
| ヒイラギ |
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ヒイラギという植物は葉に鋭いトゲが周囲にあり、トゲを指で挟んで、息を吹きかけ風車のようにして遊んだ思い出でがあります。この魚は形がそっくりな所から名付けられたのでしょう。
体はヌルメルですが、片瀬丸のオバサンが小さいのを干して、「アブッテ食べたら美味しいよ」と、ボウズの時に貰いました。 |
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カワハギ |
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フグのカットウで釣れた物。背びれのひげが長いのでオス |
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キス |
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フグのカットウで釣れた物 |
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