釣魚写真

ドンコ

120mのオニカサゴ釣りの外道    
美味い魚と言うことだが、あのドス黒い腹を見たら喰う気は起きてこない。船長に引き取って貰う。
ドンコはここ数年見たことが無かったが、翌釣行の観音崎の45mのアジ釣りでも隣の人が釣っていた。

ヒメ

オニカサゴ釣りの外道

ノドグロカサゴ

オニカサゴ釣りの外道
体長12cm位で成魚船長談 石川晧章さんの海の釣魚では全長45cmとある。

口の中は名前の通り真っ黒

カンコ

アジの泳がせ釣に来た。こんなデッカイもの料理するのに大変だな―! 釣れなくて良かった。

ホウボウ

ムナビレが孔雀のように広がり、見事

アマダイの外道オキアミに食いついて来た。すいしん55m

カサゴ

アマダイの外道

黒メバル

江ノ島沖30mイナダ釣りのときに釣れた外道。
煮付けで最高

アマダイ

平塚沖80mで釣れたもの、 刺身が大変美味しかった。もちろん塩焼き、吸い物、どのような料理でも最高の味。

アラ

江ノ島沖水深約100mで釣れた魚、身は硬いが刺身、煮付けとも美味い。

イトヨリ

平塚沖のアマダイ釣りで釣れたうれしい外道

マダイ

江ノ島沖の約30mのイナダ釣りの嬉しい外道
ウイリーに食ってきたもの。

ウッカリカサゴ

 相模湾の90mで鬼カサゴ釣りの外道で釣れたもので、目玉が飛び出していた。
 船長がウッカリカサゴと言っていたが、海の釣魚(成美堂)で調べたが、似ていない。船長か図鑑それとも両方とも正しいのか?
 大きくなるとカンコと呼ばれ3kgにもなる。私も同海域で釣れた現場を見た。

アカボラ

相模湾の90mで鬼カサゴ釣りの外道で釣れたもので、目玉が飛び出していた。アマダイ釣にはおなじみの外道である。
 この魚は料理していて何時も思うことは内臓が小さい事である。

ムシガレイ

 写真では明確でないが背中に3個ずつ対に並んだ6個の斑紋が特徴で、真っ白で引き締まった肉質で大変美味しい。
 浅場で釣れる小さなムシガレイはから揚げに最高。

沖メバル

本来であれば放流サイズであるが、浮き袋を出しているため、カモメの餌にせず、我が腹に入れ供養をする。 
小さくても旨かった。

鬼カサゴ

 バスのように下あごを掴んで持ち上げていたが、今回1.3kgの鬼カサゴは掴み上げた途端に暴れだし、唇の小さな歯で親指の腹を負傷した。
 この歯にハリス4号を何度も擦りつけても、切れなかったが生身の手は切れる。 この魚の扱いはメゴチハサミよりフックが良さそうだ。
 釣には負傷は付き物、救急バンソウコウは常備しよう。
 



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